矯正装置の種類

Tanaka orthodontic office 田中矯正歯科

矯正装置の種類と特徴

メタルブラケット

金属製ブラケット。装置の強度、歯の動き易さ等の利点を持つ。
見た目の悪さで人気があまりないですが装置が外れにくい、壊れにくい等、優れている装置です。

治療期間:約2年
85万+TAX

審美ブラケット

世界中で幅広く人気のセラミック製(ガラス)ブラケット。
透明感が強く、世界的に有名な矯正医、Drマクローフリンガ考案した装置。
今までガラスタイプの装置は、見た目はきれいだが、歯が動きづらいなどの欠点がありましたが、この装置はその欠点が改良されました。

治療期間:約2年
90万+TAX

審美ブラケット(摩擦の少ないセルフライゲーションタイプ)

セラミック製ブラケットで、矯正治療において解決し難かったワイヤーの摩擦を軽減することに成功!
これにより並べるステージでの治療期間の減少(治療初期のみ)と歯の痛みの減少を可能にした優れた装置です。
ワイヤーを装置にセットする際に挟み込むだけなので、処置時間も短くスムーズです。

治療期間: 約2年~
95万+TAX

ホワイトワイヤーの特徴

どの装置にも組み合わせる事ができます。
(毎月新しい物に交換が必要です)
白くコーティングされている為目立ちませんが、歯の動きは通常よりも悪くなります。

1本1.500+TAX